- 2010-03-04 (木) 0:51
- 投資
オープン型投信(追加型投信)とは、あらかじめ信託財産の限度を決め、それに達するまで随時、受益証券を発行して投資家から資金を集め、次々に信託財産に追加するもの。
運用も、当初設定分と追加分を1つの信託財産として合同運用するのが特徴。
いつでも購入または解約(換金)できる。
類義語として「ユニット型投信」というものもあるが、これはオープン型投信(追加型投信)と異なり、追加購入はできない。
経済に関する用語や情報を集めた経済用語辞典です。
オープン型投信(追加型投信)とは、あらかじめ信託財産の限度を決め、それに達するまで随時、受益証券を発行して投資家から資金を集め、次々に信託財産に追加するもの。
運用も、当初設定分と追加分を1つの信託財産として合同運用するのが特徴。
いつでも購入または解約(換金)できる。
類義語として「ユニット型投信」というものもあるが、これはオープン型投信(追加型投信)と異なり、追加購入はできない。